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zoom RSS 飛行機ネタ コピペ?なパキスタン機JF-17(7月1日 晴れ時々曇り 31℃)

<<   作成日時 : 2018/07/02 02:09   >>

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一年の折り返し地点、7月初日も真夏日。仙台では3日連続となり、通常の夏でも極めて珍しいくらい。


それが6月末から7月始めと言うのだから、どう見てもおかしい。

風がほとんどないのが苦しい事で、温まった空気が動かない。

最高気温はほぼ横ばいなのに、日ごと暑さが厳しく感じるのは、「溜まって」いるからだと思う。

今日も夕方、遠くからしばらく雷鳴が聞こえていた。

仙台市内で雨は降らなかったようだが、3日連続雷雨もまた非常に珍しい。

やはり風が吹いていないから、積乱雲が発生するのだ。

西日本では梅雨前線が活発化して、今日も大雨の所が多く、台風が近づいている沖縄では、空路がほぼ全面運休になっている。

台風7号は沖縄、九州を通過後日本海に抜けて温帯低気圧になる見込みだが、梅雨前線を刺激するのは間違いない。

暑さの原因となる太平洋高気圧は、少なくとも来週いっぱいは勢力を保ちそうだが、若干張り出しが弱まりそうで、北海道と東北は雨が続きそうだ。

宮城県も範疇に入っており、夏らしい週末は今日だけだったかも…。





飛行機ネタ。


パキスタンと言うと、同じアジアにありながら、ちょっと馴染みが薄く、失礼ながらきな臭いイメージがある国だ。

インドの西側に位置し、パキスタンより西側を「西アジア」と区別する事が多い。

正式国名は「パキスタン・イスラム共和国」で、その名の通りイスラム教徒が国民の大半を占める。

面積は約80万平方キロメートル、人口は約2億人。単純比較は出来ないが、面積・人口とも日本のやや倍である。

広い国土は複雑多様で、北部は「世界の屋根」と呼ばれるパミール高原、南部は熱帯気候でインド洋に面している。

首都は中部にあるイスラマバードだが、インド洋沿岸のカラチが同国最大の都市である。

国の中央を大河インダス川が流れ、モヘンジョダロ・ハラッパーなど数千年前に栄えた古代文明の土地でもある。

日本には古くからナショナルフラッグキャリアの「パキスタン国際航空」が乗り入れており、意外にも日本から直行出来る国なのだ。

パキスタン北西部の山岳部は、アフガニスタンと国境を接しており、外国人が非常に近づきにくい。

一体は古くからの慣習を残す「パシュトゥーン人」が、パキスタン政府の支配を受けない地域になっている。

道路はパキスタン政府が掌握しているが、それ以外は部族社会の私有地と見做され、侵入者に対し命の保証はない。

そうした前近代的な部分があるため、内戦が続いたアフガニスタンから「タリバーン」など多くのイスラム過激派ゲリラや、「アルカイーダ」「IS」と言った国際テロ組織がパキスタン国内に潜伏し易い環境になっている。

パキスタン政府はゲリラやテロ組織に対して、厳しい態度で望んでいるが、同時に報復テロを多く発生している。

テロ組織撲滅の為にアメリカなどが軍を派遣しているため、以前より安定しつつあるが、きな臭いイメージは間違いないではないと言える。

パキスタンは第二次大戦後まで隣国インドとともに、イギリスの支配下にあった。

インドとともに独立したパキスタンだが、イギリスの無知な政策の為に、紛争の歴史を辿っている。

イギリスはヒンズー教徒の多いインド、イスラム教徒の多いパキスタン…と分けて独立させたが、イスラム教徒が多いと言う理由だけ、インドの東隣りのバングラデシュも「パキスタン」にしてしまったのである。

現パキスタンが「西パキスタン」、バングラデシュを「東パキスタン」として、東西2.000キロも離れた「分断国家」を作らせた。しかも政治的・経済的に大きい「西パキスタン」が主導権を持つ事になり、東パキスタン・バングラデシュではすぐさま反乱が起こった。

イスラム教徒と言うだけで、言葉も人種も全く違うのだ。

同時にパキスタンはインドとの間で、北部の国境が画定せず、紛争が起き始めており、インドは東パキスタンの「独立」を支持、支援に回った。

これにより「西パキスタン」はパキスタンとしてインドと完全な戦争状態に突入し、70年代まで4度の戦争を繰り返した。

バングラデシュの独立はやむを得ず認めたパキスタンだが、それを後押しし、北部国境を譲らないインドを許せなかった。

以後大きな軍事衝突はなくなったものの、国境紛争は現在も続いている。

冷戦時代インドは東西陣営に属さない「非同盟主義」を掲げていたが、軍事的にはソ連寄りで、膨大な供与を受けていた。

それに目をつけたアメリカは、パキスタンに支援することを始め、パキスタンに軍事的供与を開始した。

パキスタンはインドと現在も敵対関係にあり、インドが核の地下核実験に成功するとパキスタンも開発に着手。

2007年に核実験に成功した。

核拡散防止条約(NPT)から脱退しているパキスタンは、インドに続いて核兵器を保有していることは間違いなく、インドに対しての「抑止力」となっている。

どちらも公表していないが、中距離弾道弾の開発は成功しており、それが核弾頭を持たせることは間違いない。

元々インドは軍事大国であり、人口や兵力からパキスタンは対抗できないのだが、核兵器を含み軍拡競争は今も留まる事を知らない。

ところがイスラムテロなどの問題で、欧米は時々パキスタンに対し「制裁」を出すことがあり、特に兵器の輸出を制限することがある。

しかし日々増強を辿るインドをしり目に遅れを採る訳には行かないパキスタンは、中国との関係を深めた。

実はインドと国境を争う北東部の山岳地帯は、中国も国境紛争を抱えている。

そこでパキスタンは中国との国境は画定させて、インドに対抗した。

中国とインドも国境問題は解決していないためで、2000年代になるとインドはアメリカを含む旧西側諸国との関係を深め、中国をあからさまに「仮想敵国」と名指ししている。

核兵器はパキスタンへの抑止力のためだったが、今では中国へ対する「けん制」の意味も含むようになっている。

「敵の敵は味方」と言う、一種のジレンマ的論理で接近したパキスタンと中国だが、欧米のような制裁などを口にせず、安く兵器を提供してくれる中国はありがたい存在であり、アメリカの制裁が解けた後も中国・アメリカ双方から軍事的支援をしたたかに受けている。

その中で登場したのが、ここで紹介する「JF-17サンダー」戦闘機である。

パキスタンはアメリカからF-16の供与を受けていたが、制裁で一時的に輸入出来なくなり、代わりに中国製の「F-7」戦闘機を複数購入した。

「F-7」は旧ソ連製のMIG-21を、中国がコピーした機体だが、パキスタンに輸出した機体は更に改良を重ねた「F-7P」であった。

パキスタンはアメリカ・フランス等から機体とミサイルなどを購入していたため、それらを運用できるように改修した機体を「リクエスト」したのである。

中国は更に「F-7P」を発展させた「スーパーF-7」計画を持っていたが、根本はMIG-21であり発展には限界があった。

そこでパキスタンに示した新型機は、全くの新設計の機体であった。

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     ↑ナンガ・パルバットを背景に飛行するJF−17(ウィキペディア英語版より)


製造開発は中国の「成都飛機工業公司」が担当したが、パキスタン側は「共同開発」と発表している。

パキスタンに航空機の開発技術がどのくらいあるかは不明で、自力での開発経験はないはずである。

なので「共同開発」と言うのは疑わしい。と言うか、JF-17は中国空軍では採用の予定もなく、パキスタンの為に依頼されて作った機体の様である。

スタイルは野暮ったい中国風ではなく、一見欧米製を思わせる単発ジェット機だ。

全体的にはスウェーデンの「JAS39グリペン」と似た感じがする。

画像
          ↑パキスタン空軍のJF-17(ウィキペディアより)


しかし上面から見ると、あれ?この形どこかで・・・ファンの人なら首を傾げるのではないか。

特に主翼の形はどこかで・・と思ったら、その印象は正解だ。

どう見ても「F-16」と似ている、と言うよりほぼ「そっくり」であり、ストレーキ・後部胴体へのライン、尾翼まで明らかにF-16の意匠が見て取れる。

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           ↑パキスタン空軍のF-16BM(アメリカ空軍提供)


「コピー」ではないが「コピーペースト」と、私は思っている。

なるほどパキスタンが「共同開発」と言い張るのは、既に保有していたF-16を「参考品」として中国に提供したのである。

パキスタンと同じくF-16を保有しつつも、国際情勢によって輸出に規制がかけられたり解除されたり翻弄される国の一つに「台湾」がある。

台湾は「独立国家」の認識を持つ半面、中国は独立を認めていない。

その為台湾へ武器の供与国であったアメリカは、中国との関係によって台湾への態度を変化させてきた。

そこで台湾は保有していたF-16を自力で国産化し、大幅な改良を加えた国産機「A-CK1」戦闘機を完成させた。

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         ↑台湾空軍のF-CK-1戦闘機(ウィキペディア英語版より)


この機体は台湾独自の改良を施しているため、エアインテイクは胴体側面に2分割された通常型になっており、一見全くの別機に見える。

だがよく見ると主翼・胴体後部・尾翼はF-16とそっくりであり、基本としたことが分かる。

アメリカがよく騒がなかったとも思うが、中国との駆け引き上台湾に「つれなく」した経緯があり、全くの「コピー」でもないことから、黙認したのである。

さすがにブラックボックスの供与はしなかったが、台湾自身で開発出来たので問題にはならなかった。

おかげでF-16の追加導入が禁輸となっている間に、国産機「F-CK-1」を生産し「穴埋め」できたのである。

パキスタンは、台湾の例を見て思い立ったのだろう。

最も台湾のように機体を自主開発出来る技術はなく、たとえあったとしてもエンジン・電子機器が入手出来なければどうにもならない。

中国ならば欧米製とは行かなくとも、そこそこのレベルの技術は持っているだろうし、ロシアの技術も持っている。

彼らに依頼すれば台湾機のようなものを作ってくれるのではないか・・・そう思ったのであろう。

JF-17の原型機は2003年に初飛行したと言うが、生産は2010年ごろから本格化し、現在パキスタン空軍に120機以上が納入・配備されていると言う。

主翼より後ろは間違いなくF-16を参考にしており、機種とエアインテイク付近は「F-CK-1」を大いに参考にしていると思われる。

詳細なスペックは未公表なのだが、エンジンは中国がライセンス生産しているロシアの「クリモフRD-93」で、中国空軍の「殲撃11型」(ロシアのSU-27/33の中国版)に使われている、大型のターボファンエンジン。

コクピットは完全なグラスコクピットになっており、操縦システムは4重のデジタル・フライ・バイ・ワイヤである。

固定武装として「Gsh−23」23ミリ連装砲が胴体下部に装備され、ハードポイントは主翼に3か所ずつ、胴体下部に1か所の7か所に上る。

レーダーの性能は一切不明で、レドームの大きさからF-16の「APG-66」に近い大きさのレーダーを持つと思われる。

パキスタン側の発表では、レーダーを含む電子機器は全て中国製だと言う。

武装は空対空ミサイルの他、各種対地ミサイルや誘導爆弾などを搭載できるとするが、製陸奥誘導兵器に就いてはレーザー照射装置などがつけられているかどうか不明である。

だが上の1枚目の写真を見ると、ダミー弾(訓練弾)だが「AIM-120 AMRAAM」を搭載しており、その運用能力はあると思われる。

視程外中距離空対空ミサイル「AMRAAM」も、しばらく禁輸措置の対象だったが、2010年代以降解禁されており、パキスタン空軍の主要ミサイルになっている。

F-16の実機を中国に渡すことはないだろうが、技術者に直接見せたのは確かだろう。

中国ではアメリカと同じく戦闘機に関し「杯・ロー・ミックス」構想を持っていて、先の殲撃11型(J-11)と殲撃10型(J-10)を配備しようとしているが、このJF-17は範疇にないようだ。

特に「殲撃11」は、かつてイスラエルがF-16をベースに開発しようとした「ラビ」を参考にしたと言われており、F-16より一回り大きいが、「コピーペースト」機でもある。

ただ開発は予定通りいっていないようで、原型機が初飛行し、テスト機が何機かあるだけで生産には入っていない。

しかしJF-17は大量生産中であり、これを使ってもよさそうなものだが、中国の戦略に合わないか、パキスタンが大量に使っているので、自分では使う気にならないのかもしれない。


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              ↑2枚JF-17(ウィキペディアより)


初めてこの機体を見た時、機首の周辺などはスウェーデンの「37ヴィゲン」と似ているな、と瞬間思った。

なんとも言えない、新しいのか古いのかさっぱりわからない雰囲気を持つ機体だが、デザイン的にはよくまとまっている。

台湾の「F-CK-1」の影響もかなりあると見え、エアインテイクの処理も似ているが、JF-17の方が見ため小さい感じが否めず、エンジンへの空気の供給がどうなっているのか。

パキスタン側では最大速度がマッハ2程度と発表しているが、小型の機体であるのと、ロシア規格のエンジンの燃費が気になるところだ。

写真を見る限り、空中給油装置もないような感じである。

だが主翼端のミサイル用パイロンなどは、明らかにF-16であり、開発の意図は明白だろう。

問題なのは中国製のレーダー・火器管制装置・航法装置がどの程度のものか、と言う事だろう。

前作の「F-7P」では、電子装備はフランスやイタリア製のものをパキスタンで換装したと言うから、JF-17もそうなのかもしれない。

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           ↑パキスタン空軍のF-7Pスカイボルト(再褐)


インドに対抗するには、とにかく「数を」と言う気持ちはわからなくもないが、戦略上の補給や整備と言う点で果たして有効なのかは疑問である。

パキスタン軍はインドほどではないにせよ、総兵力は3軍合わせて70万近くと言う国家規模としてはかなり大きな兵力を持つ。

状況に鑑みて、陸軍が兵力の大半を保有するが、先頭車両も中国・アメリカ・フランスなど、まるで見本市の様な「品ぞろえ」なのだ。

軍隊の階級や習わしはイギリス軍に倣ったものが多いが、兵器はとにかく国際色豊かと言って良い。

しかし種類が増えると、部品等の種類も増えることを意味するから、必ずしも良い事とは言えない。

特に米英規格とロシアや中国の規格は、単位からして違う場合が多い。

例えば米英では部品の単位は「インチ」「ポンド」が基本だが、ロシアや中国は「メートル」「キログラム」が基本である。

これをパキスタンではどうやって統一しているのだろうか。

恐らく数値などは米英式を使っていると思われるので、飛行機の計器もそれに合わせた物が装備されているはずである。

逆の立場の中国としては、めんどくさい事であるが、お金を払ってくれる以上、計器の交換・調節にはきちんと応じたのだろうか。

「アフターサービス」の概念に乏しい中国やロシアは、そういう所で顧客からの信用を失う事が多い。

中国は改善しつつあると言うが、ロシアはまだ駄目だとも聞く。

使うからにはそれらを「アテにしない」覚悟が必要と言う事になりそうだが、その点パキスタンは心得ているのかもしれない。

現在暫く禁輸措置になっていたF-16の導入が再開されているが、時間が経ってしまったため、パキスタンは新しい「ブロック52アドバンスド」に発注を切り替えた。

それが導入されるまでの「つなぎ」として、オランダ・ベルギー・ノルウェー・デンマークで退役した「F-16AM/BM」を中古で導入し、今後新造機と合わせて配備される予定。

画像
            ↑パキスタン空軍のF-16BM(アメリカ空軍提供)


現実的にはF-16の方がはるかに戦力になりそうな気がするが、JF-17は既に120機以上配備され、今後も増備されると言うから、パキスタンとしてはそこそこお気に入りの機体らしい。

開発した国が配備しないと言うのも異例であり、JF-17は「中国製のパキスタン機」になるが、コンセプトは恐らくパキスタン側にあったと思う。

だとすれば「パキスタンの戦闘機」と言って良いかも知れない。

これで中国も使うのであれば「国際共同」になるか、中国機となりそうだが、中国でJF-17を使っていない以上「パキスタン機」にした方が良いかも知れない。

そうなると理由はどうであれ、パキスタンも立派な「航空大国」の仲間入りする事になる。

少なくとも弾道ミサイルの技術、核開発の技術を持っているので、決して「途上国」とは言えない。

最も北朝鮮の例もあるから、軍事技術=先進的とも言いきれないが・・。

実はパキスタンの核開発には、同じくインドに対抗している中国が深く関与しており、遠心分離機などを提供したと言われている。

インドもまたNPTに署名していないため、インドとパキスタンは「非公式」の核兵器保有国である。

インドは弾道弾のほかに、航空機搭載用の巡航ミサイルを保有しているが、パキスタンは不明。

核弾頭は140発程保有していると言うが、航空機搭載用の巡航ミサイルは保有していないので、弾道弾だけと思われる。

だが自主開発することは考えられるし、そうなるとF-16にはアメリカの目があるので搭載出来ず、運用可能な機体はJF-17となろう。

今一度JF-17を見ると、「ミラージュ2000」のもどこか似てるな、と思った。

画像
     ↑この角度から見るとミラージュに似ている気が。(ウィキペディアより)


パキスタンはミラージュ2000は保有していないが、「ミラージュV・5」を現役で飛ばす貴重な国だ。

デザインに「ミラージュっぽさも・・・」なんて要求したのでは?

どうもいろんな飛行機が「混じった」感じで、やはりJF-17は「コピーペースト」機だと思う。




夏の嫌な所はゆるになっても暑い、と言う事。

日中日差しに照らされて暑くなるのは仕方ないとして、夜も冷めずに暑いのはやりきれない。

仙台で「真夏日」が連続するのは珍しく、それが6月下旬・7月上旬であれば尚更だ。

その為に空気が暖まって滞留し、今夜は夜でもムワッと暑い。

昨日までは「意外と涼しい」と思ったから、かなり違う。

日曜日夜、暑いけれど皆我慢して早めに帰宅したようだ。

明後日深夜には、サッカーW杯があるから、それまで我慢・・かも。





元気ですか?

今日は良い1日でしたか?

体調はどうですか?

風邪など引いてませんか?

暑さは大丈夫ですか?

連日の暑さ、バテていませんか?

食事などしっかり摂って、基礎体力をきちんと維持して下さい。

汗をかいたら、必ず水分補給を忘れずに。

今しばらくの辛抱だと思いますが、我慢して体調を崩さないよう注意して下さい。

今日から7月。新しい月が始まりました。

夏を迎えるこの月が、君にとって健康で喜び溢れる1カ月になりますよう。


明日もどうかお元気で。

君に笑顔がありますように。

お休みなさい。


なかなかに 黙然(もだ)もあらまし あづきなく 相見そめても 吾は恋ふるか(万葉集巻十一 2899 正に心緒を述ぶ)


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