CRECHANのブログ 「風の道」

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zoom RSS 飛行機ネタ・派生形があり過ぎるMIG-29(7月5日 曇り時々雨 28℃)

<<   作成日時 : 2018/07/06 07:42   >>

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全国的に凄いことになっている。

台風崩れの低気圧と梅雨前線。

北海道から九州地方にかけ、大雨が続いており「歴史的災害級大雨」として、気象庁は異例の会見を開いた。

太平洋高気圧と前線が「コラボ」したようになって、同じ場所で長時間大雨と言う最悪の状態になりつつある。

日中のニュースや情報番組では、予定を大幅に変更して伝える程で、近畿地方北部、特に兵庫県・京都府では河川の水量が限界に近づき、数十万人に避難勧告が出されている。

昨年大雨で大災害となった福岡県朝倉市でも、大雨による冠水が相次いだ。

奇しくも左sく年と同じ7月4日だった。

高知県では降り始めから500ミリ以上に達し、各地で2〜3日の間に1カ月分の雨量に達している。

冠水・土砂崩れによる道路の寸断が相次いでおり、それが沖縄・九州から北海道まで広がっているのは異常だ。

ところが唯一「人ごと」みたいなのが、東北と関東地方。

今日の仙台は曇り空で、午前中は薄日も射していた。午後から雲が厚みを帯びて、夕方から雨が降り出しているが、深夜までは小雨もようであった。

日中は気温が上がって蒸し暑かったが、夜には海風が入り涼しくなっている。

これは東北と関東が辛うじて前線の北側にあって、湿った空気がブロックされていたから。

全国では8日頃まで雨が降り続く見込みで、被害の拡大が予想されている。

北海道では明日は小康状態になるものの、土日は再び大雨になると言う。

道南の八雲町の道央道では、早朝土砂崩れが発生し、車1台が辛うじて難を逃れた。

また岐阜県でも大規模な土砂崩れが発生し、兵庫県では水量が増した川に土木作業の人が流され、一人が死亡している。

窮屈な気圧配置になっているため、近畿・東海・北陸地方では大雨の他、強風も吹いており、さながら台風の様だと言う。

梅雨前線が北海道から沖縄まで猛威を振るうなど、これまで聞いたことがない。

今日は午前中に所用で出かけ、午後にいったん帰宅したが、午前中は傘を持たずに済んでおり、全国でこれだけの荒天になっていたことが、なんだか申し訳なく思えてしまう。

仙台では明日から明後日にかけてまとまった雨になりそうだが、大雨にはならないとの事。

本当に最近の天気は「極端」で、すぐに被害になってしまうものばかりだ。

交通も大きな影響が出ており、JR西日本では明日は計画運休も予定されている路線が出ている。

テレビでは京都市の鴨川の様子が何度も出ていたが、夜早くに名物の「川床」まで水が上がり始めており、決壊などの不安が出て来そうだ。




飛行機ネタ。

冷戦時代の「ソ連機」は、「鉄のカーテン」と呼ばれて徹底的に情報統制が敷かれていたために、軍事関係について西側諸国にとって非常に不気味な存在であった。

特に航空機やミサイルと言った「究極の兵器」は、その性能が軍事バランスに大きく影響するため、西がエア諸国はあらゆる手段を用いて情報収集に必死であった。

今でこそアクション映画の題材になってしまいそうなスパイ合戦が、冷戦当時は本当に繰り広げられていたのである。

83年公開のアメリカ映画「ファイヤー・フォックス」(主演クリント・イーストウッド)では、ソ連が開発していると言う新型戦闘機を巡る争いが描かれるスパイアクション。

NATOコードネーム「MIG-31ファイヤー・フォックス」(現存するMIG-31とは別物)は、西側では開発されていないステルス技術が取り入れられ、最高速度はミサイルより早い「マッハ5」のも達していると言う噂だった。

しかも電子装備も西側には内「思考回路制御」が実用化され、火器管制はパイロットが「頭で」考えるだけでミサイルを発射でき、機体後部に「後方」に撃てるミサイルまで装備していると言う恐るべき戦闘機であった。

西側には技術すら開発されておらず、それらが一体どういうものであるかもわからない。

そこでNATO首脳部は飛んでもない作戦を立案した。

スパイで探るだけではわからないものなので、どうせなら実物を「盗んで」しまおうと言うのだ。

その危険な命がけの任務に抜擢されたのは、ベトナム戦争のエースの「ミッシェル・ガント少佐」であった。

少佐はロシア人とのハーフでロシア語が堪能であり、パイロットとして極めて優秀だった。

ガント少佐は民間人としてソ連に入国し、協力者の支援を得て「ファイヤー・フォックス」がテストされている秘密基地への潜入に成功する。

協力者たちの犠牲を払って、少佐は遂に「ファイヤー・フォックス」を盗み出すことに成功した・・・と言うストーリー。

当時の数少ない情報を考えると、荒唐無稽と思えるストーリーなのだが、原作はアメリカやイギリスのソ連への懐疑心がいかに強かったかを窺わせる。

ステルス技術は現実化したし、後方へのミサイルもある意味実現している。

これは後方に向かって撃つと言うより、基本は前方に撃って、ミサイル自身があらゆる方向の目標に向かってっ飛んでいく、と言う物ではあるが、40年以上前の「SF」っぽい設定はあながち絵空事ではなかったのだ。

さすがに「思考回路制御」は実用化されていないが、「AI」が最も近い存在であろう。

そう考えると恐ろしいまでに未来予測した映画であるのだ。

同時に当時西側諸国は、ソ連の技術の奥深さを測れずにいたという証拠でもある。

70年代までのソ連機は、海外への供与機などでおよそ性能や形態はわかっていたが、輸出された機体は秘密保守のためダウングレードされたものが多かった。

実際いかにも社会主義的な「質より量」的な発想の機体が多かったのだが、60年代の「MIG-25」の例もあり油断は出来なかった。

西側にはなかった「マッハ3」級の戦闘機、と言うだけで慄いていた西側だったが、76年9月に函館空港に亡命して来たベレンコ中尉のMIG-25で、「マッハ3」級ではあっても実用的ではない事、電子装備は遅れていることが立証されて肩すかしを喰っていた。

だがソ連も馬鹿ではなし、即座に改良したことも事実で、当然ながら全力で新型機の開発を行っていることは予測出来ていた。

80年代半ばに「大したことない」と思われていた、ソ連の新型機が西側に姿を現した時、その「決めつけ」が現実的でない事も衝撃となって現れたのである。

恐らくこの「噂」の新型機こそ、映画のモチーフになっていたのではないか、と今では想われるのである。

東欧と北欧の狭間に位置するバレンツ海で突然目撃された飛行機は、これまでのソ連機では考えられない近代的な姿をしていた。

ソ連はよほど自身があったのか、新型機をヨーロッパ周辺にわざとうろうろさせ、ついにはアラスカ近郊までうろつかせるようになったのである。

それがソ連の新型機「MIG-29」であった。

その存在は70年代後半に、衛星写真によって確認されていたが、生産や配備の様子はわからなかった。

ソ連はゴルバチョフ書記長による開放政策が始められた時で、86年突然6機のMIG-29がフィンランドの空軍基地を「表敬訪問」するという、前代未聞の公開をやってのけた。

フィンランドは自由主義圏ではあったが、大戦前からソ連と長い国境を接しており、度々侵略を受けていた。

不屈の精神で占領・支配下に置かれることはなかったが、NATOに加盟しない事でソ連との友好関係を保っていたのである。

もちろん表敬訪問は西側に見せつけるためであり、「噂の割には」と言う評価を覆す自身があったのである。

その証拠にMIG-29はとてもソ連製とは思えない洗練されたスタイルを持ち、西側製の機体と見まがうほどの姿であった。

垂直尾翼はF-15やF-14と同じく2枚の双尾翼で、エンジンは双発。

だがF-15などと比べ機体の大きさは小さく、むしろF-16とほぼ同じ大きさであった。

更にエアインテイクは胴体下部に置かれ、ソ連機では初めて効率性を重視した設計であることが見て取れた。

しかもエアインテイクは地上を滑走する時に、任意で「蓋」を閉じれるようになっていた。

これはソ連機特有の不整地での運用を考慮したもので、カバーを閉じている場合は上部のシャッター状の補助インテイクが開口する仕組み。これは西側にはない発想であった。

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       ↑現行型のMIG-29SMT「フルクラムE」(ウィキペディアより)


機首のレドームは大型で、これまでにない新型レーダーを積んでいることはわかったが、それ以上の事はわからなかった。

MIG-29は77年ごろに初飛行し、本格的な部隊配備は83年ごろだとされる。

正に「ファイヤー・フォックス」が制作された時期にピタリの時期であるが、ソ連の開放政策は更に進み88年に、イギリスで行われた「ファーンボロー航空ショー」にMIG-29を出展させた。

これにより2年前に衝撃的なデビューを飾った6機は「先行量産型」であり、ファーンボローに出された機体が「量産型」であることが公にされた。

NATOではコードネーム「フルクラム」と名付け、先行量産機を「A」型と分類したが、量産機はラダ‐と主翼の面積を若干変更した改修型であることから、そのまま「フルクラムA」としている。

エンジンは「クリモフRD-33」ターボファンエンジンで、ソ連初のアフターバーナー付き本格ターボファンエンジンであった。

ソ連製のエンジンも「質より量」が重視されており、寿命が短い代わりに前線でも簡単に交換できるようになっていたが、MIG-29のエンジンは西側並みの寿命を持たせてあった。

固定武装として胴体右側に「Gsh-30」機関砲を装備し、主翼には片側3か所のパイロンがある。

胴体下のパイロンは増槽専用で、ミサイルは主翼のパイロンだけ。

従来のミサイルの他、MIG-29に合わせて開発されたミサイルが主要兵器であることも公表された。

更にワルシャワ条約軍やソ連と同盟関係を結ぶ国にも大量に輸出・供与される機体と宣伝された。


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          ↑初期のMIG-29「フルクラムA」(アメリカ空軍提供)


操縦システムは従来型の油圧作動だが、コクピットにはHUDが装備されており、機種には「IRST」と呼ばれる赤外線スキャナが付いている。

これはレーダーを敵に探知されないための装置で、MIG-29のそれは約15キロの探知能力がある。

レーダーと火器管制装置は完全にリンクされているが、コクピットは従来型のアナログ式であった。

その後ソ連が崩壊し、冷戦が終結するとMIG-29の生産はロシアに受け継がれ、国内事情が落ち着くと改良が開始された。

ソ連・ロシアのお家芸とも言える規格改良である。

基本となる初期の機体・フレームを変えることなく、胴体にフェアリングや主翼の面積を増やしたり、中身を変えて行くという手段。

最初の改良型は電子装備を充実させた型で、胴体に収まりきれないのでコクピット後方の胴体部分が大きく膨らんだ。

MIG-29の規格は「9‐10」と呼ばれ、以降改良型は二桁部分の数字が増えて行く。

同時に改良型規格に派生形があり、今日まで確認されている改良型は20種類を超える。

専門家でも判別しにくく、その半数以上が「試作機」的な改良で本格的な生産には至っていない。

また既存の機体を新しい規格に改造した機体も多数存在するため、その種類は良くわからないほどである。

現在最新式のMIG-29は「M」シリーズと言う名称が加わるため、余計ややこしいのだ。

これまで中心となって大量生産されたのは「9-12」以降の「フルクラムC」(Bは複座型)だが、初期に輸出された機体は「9-11」と言う生産型のままである。

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      ↑ロシア空軍の標準型MIG-29M「フルクラムC)(ウィキペディアより)

機体の装備も各国によって違い、ダウングレードもしくは安価な簡易型も多数存在する。

89年に東西ドイツが統一されると、旧東ドイツ空軍は新ドイツ空軍に編入されたが、ソ連製の機体は殆ど解体かロシアに返還された。

唯一最新鋭であったMIG-29がドイツ空軍に残され、当初はNATOが徹底的にテストし、一部の機体はアメリカに渡された。

その後ドイツ空軍は正式に採用したが、ロシアの情勢が安定しなかったため、部品の供給が追い付かず、僅か数年で退役している。

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      ↑ドイツ空軍で使用されたMIG-29フルクラムA(アメリカ空軍提供)


既ににMIG-29の性能はわかりきったのと、冷戦終結でロシアも秘密主義を止めた結果であった。

MIG-29はそれまでのソ連機と同じく、航続距離の短さが欠点であった。

燃費の良いターボファンをつけていても、F-16並みのコンパクトな機体に双発では燃料のスペースを取りにくい構造だった。

これはソ連特有の「前線戦闘機」として開発されたためである。

増槽は胴体下と主翼パイロンに2本つけることができたが、それだとミサイル搭載量が減ることになり、フェリー以外は増槽を着けないことが多く、空中給油装置もなかった。

ソ連空軍では戦闘機用の空中給油機が存在せず、装置そのものが必要なかったのだが、冷戦後外貨取得の貴重な輸出品となることが分かって、空中給油機能を追加している。

またロシア初の本格的空母「アドミラル・クズネッツォフ」搭載用に改造した「MIG-29K」も開発され、脚の強化・着艦フックの追加、主翼の折り畳み機構などがつけられたが、空母の建造・運用計画は資金不足で見ていになったため、開発は一時中止された。

その後くうぼを保有するインド海軍がMIG-29Kを導入したが、ロシア海軍は評価試験を行っただけで、艦載機はより大型のスホーイSU-27の艦載型に変更している。

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           ↑インド海軍のMIG-29K(ウィキペディアより)


ロシア経済や軍の混乱は2000年代初めまで続いたため、派生形の殆どが生産には至らなかった。

「9-13」を更に進化させた「9-14」以降の機体、すなわちMシリーズは、ほとんど別機のような内容に進化している。

レーダーは多機能マルチレ-ダーに変更され、レーダー警戒装置等の自衛装置の充実のほか、対艦・対地攻撃機能を大幅に強化した「マルチロール機」になった。

特に目標識別能力が向上し、地上攻撃モードでは戦車程度の大きさの移動目標を識別し、誘導ミサイルで攻撃できる。

コクピットは完全ではないがグラスコクピット化され、精密誘導兵器の運用、データリンク、HOTAS概念などアメリカ・ヨーロッパ機同様の性能を持つに至っている。

現在ロシアでは「9-17」、MIG-29SMTに生産が移っているが、それ以前の機体も「9-15」以降規格に改良が可能であり、輸出された機体も改修されつつある。

新型の「9-17」はロシア、イエメン、インドでしか採用されていないが、在来機に改修が施される予定。

「9-13」までのシリーズは、旧ソ連構成国を含めると33カ国が運用しており、退役させたのは旧東欧諸国の一部だけである(中東・アフリカ諸国でも維持出来ず退役させた国がある)。

東欧諸国の殆どは、より高性能で安価なF-16やJAS39グリペンなどに鞍替えしており、ルーマニアのようにMIG-29維持費が捻出できず手放した国もある。

逆に内戦などで経済制裁を受けた旧ユーゴスラビアのセルビアのように、古くなりつつも「虎の子」として使用している国もある。

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       ↑セルビア空軍のL-18(セルビアでの呼称、ウィキペディアより)


冷戦後のグローバル化は、途上国の多様化も生み出し、アメリカ一遍党だった南米諸国が反米政策に切り替えるようになると、ロシアは待ってましたとばかりに売り込んでいる。

途上国には新造機だけでなく、改修した中古機も相当安価で供与しているらしく、ベネズエラ・ペルー・エクアドル・キューバが導入した。

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      ↑ペルー空軍の主力機となりつつあるMIG-29SM(ウィキペディアより)


規格は「フレーム」を表わすもので、機体の仕様とは一致せず、外観も判別は難しい。

輸出機は、ほとんど改修が行われており、当初の初期型のままで運用されているのは僅かだと言う。

「9-14」以降はF-16を意識したのか、攻撃機としての性格が色濃く、搭載できる兵器もそれ以前の機体より3倍以上の種類を選択できるようになっている。

ここでは詳細を記すスペースはないので、カラフルなMIG-29を並べて見たい。

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      ↑退役直前のハンガリー空軍機。後継機種のJAS39グリペンと同じ塗装になっている(ウィキペディア英語版より)


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        ↑特別塗装のポーランド空軍機(ウィキペディアより)


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     ↑ドット模様が珍しいスロバキア空軍機(ウィキペディア英語版より)

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          ↑砂漠迷彩のスーダン空軍機(ウィキペディアより)


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     ↑国情を反映したブルー系迷彩のバングラデシュ空軍機(ウィキペディアより)



MIG-29は更に「マルチロール専用機」として、発展型の「MIG-35」が開発されているが、現在発注しているのはロシア空軍とエジプト空軍だけで、生産もまだ行われていない。

ソ連崩壊後30年近く経つロシアだが、機体の「サービス体制」はまだまだ欧米に比べると不備な部分が多く、「9-17」SMTを発注したアルジェリアからは「不良品だ」と返還され、代わりに差額なしで高価なスホーイ30を要求され、それに従った経緯がある。

しかし戦闘機としてのMIG-29の実力は、アメリカ機と殆どそん色ないと言われており、2000年代初めに発生したエチオピアとエリトリアの紛争では、エリトリア空軍のMIG-29が複数のエチオピア機を撃墜したと言われている。

コソボ紛争の時はセルビア空軍の「L-18」がNATO軍空爆の迎撃に上がって、F-16に撃墜されたと言うが、この機体は整備不良で故障して墜落したとも言われている。

スーダン機は、南スーダンとの紛争に投入され、反政府組織への空爆などを行っていると言う。

どうも途上国のMIG-29はきな臭いものばかりで、あまりい印象になっていないが、それだけ性能も優れていると言えるのかもしれない。

ただサービス体制の不備から、ライセンス生産するインド以外では機体の性能より、売る側の態度の評判が良くないようである。





今夜は少しだけ贅沢。

と言ってもおかずをちょっと増やすとか、コーヒーを1杯余計に飲んだ程度だけど。

雨が降っていたが、帰りのバスは珍しく混んでいた。

何かあったのかと思うが、どうやら雨を見越しての乗客だったらしい。

普段駅まで自転車や徒歩の人、家族が迎えに来るが雨で危険だからとバスで帰る「お父さん族」が多かった。

酔っている人もいたようなので、そろそろ「ボーナス」でも出たのだろうか?

さえない天気の割には、夜の泉中央は人が多かった様だ。

雨の代わりに、昨日までの蒸し暑さは和らいだ夜。

明日の最高気温は20℃と言っていたから、気温差による体調不良にご注意。





元気ですか?

今日は良い一日でしたか?

体調はどうですか?

風邪など引いてませんか?

明日は雨になりそうですので、外出の際には気をつけて下さい。

同時に気温も下がりそうですので、半袖で出かけない方が良いと思います。

体調管理にも注意して下さい。

明日もどうかお元気で。

君に笑顔がありますように。

お休みなさい。





生者(いけるもの) つひにも死ぬる ものにあらば 今ある間(ほど)は 楽しくあらな(万葉集巻三 349 大伴宿禰旅人)




☆今日のバス

715号車 18年式いすゞエルガ(LV290N2) 泉営業所

1260号車 06年式日野ブルーリボンU(KV234N1) 富谷営業所

1269号車 06年式いすゞエルガ(LV234L1) 泉営業所

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